印鑑 証明や印鑑 登録などの関連キーワードをわかりやすく解説。

2008/4/2 水曜日

印鑑が欠けたときの対処法を教えてください。

Filed under: よくある質問集 — admin @ 20:01:46

万が一、お使いの印鑑が欠けてしまったら、まずはそのはんこを購入したときに、保証期間が付いていたかどうか、これを確認しましょう。
もし保証期間内で、故意による破損でなければ、無償で彫り直しをしてもらうことができますので、そのはんこを購入したお店に連絡し、指示に従いましょう。
保証書が必要な場合は、事前に準備しておきます。
その印鑑に保証がついていない、または保証期間が終了しているといった場合は、再度、新しく作り直すか、有料で改刻(かいこく=彫り直しのこと)を依頼します。改刻を受け付けているお店があれば、その方が安価で済むケースがほとんどです。
新しく作り直した、または彫り直してもらったはんこは、実印や銀行印といった登録印であれば、再度役所や銀行などに出向き、一旦以前の登録を廃止して、もう一度、新しい印鑑で登録をし直します。
認め印や会社の角印はどこかの機関に登録する必要はありませんので、
そのまま使っても大丈夫です。
※欠けたはんこをそのままなつ印しても、場合によって、なつ印自体が
認められない場合がありますので、注意が必要です。


※「よくある質問集」は、印鑑 販売の専門店 ハンコズドットコムが
提供しています。

 

コメント (0)

この記事にはまだコメントがついていません。

コメント RSS

現在コメントフォームは利用できません。


ハンコズドットコムの特化型はんこ専門店
水晶印鑑の格安通販ゴム印の作成ならチタン印鑑の製造直販
象牙印鑑の激安販売実印の作成専門店シャチハタの格安専門店
激安のシャチハタならはんこの知識
メーカー仲間運営サイトのご紹介:激安印鑑の作成
*** 「Hankos.com」ならびに「ハンコズドットコム」は、当店の登録商標です ***